工房とその周辺の歴史的な建造物
Binnen Bantammer通り。工房の前面
Letterwoodの丸太
棹にカンナをかける
Drummond旋盤機で棹に穴をあける
スクリューのボタンを作る
写真撮影 by Melanie Beck
棹の反りの仕上げ
工房はニューマルクト(Nieuwmarkt)の近く。1488年建造。中世の時代は聖アントニーの関所(Sint Antoniespoort)でした。その後1617年から200年以上に渡って、流通前の商品課税所(重量による課税)でしたので、現在もde Waag(秤)と呼ばれて親しまれています。
17世紀
1999
© 1999 Basil de Visser.